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夏川 純(なつかわ じゅん) 本名 非公開 夏川純は、1999年、「週刊ヤングジャンプ」グラビアにて芸能界デビュー。2003年に所属事務所を移籍し芸名を「夏川純」として再デビュー。写真集『believe』が初作品。2004年、テレ朝エンジェルアイ2004の一員として選ばれる。レイクのCMで注目を集める。2006年KYOURAKUイメージガール「ミス・サプライズ」。 高校時代の夏川純は、不動産屋でアルバイトしたりと、変わったバイトをするのが好きだった。なお、高校卒業後のバイト先はカラオケボックスだった。堂本剛の正直しんどいに出演した時、堂本剛から「なにかバイトとかやってた?」と聞かれ、「全部接客業なんですよ」と答えている。夏川純は、雑誌に載っていたファンレターの宛先に履歴書を送り、デビューしたという逸話がある(本人談)。腹筋が割れているのが自慢で『行列の出来る法律相談所』で石田純一や長州小力に触らせているほど。腹筋運動は1日100回を欠かさず行うが、グラビア撮影で割れている腹筋は好ましくないとして事務所から腹筋を控える様に言われていて、最近では週1~2日に控えているとトーク番組で語っていた。 夏川純は、自分のことを「究極のドM」と語っている。交際する男性に支配される事が好きらしく、「お前」と呼んで欲しいとか。またその男性に「携帯電話の自分以外の男性の(電話)番号を消せ」と言われれば、喜んで削除するという。夏川純の好みの男性のタイプはマッチョ(ガッチリした)な人(ちなみに「恋するハニカミ」でデート相手に、新日本プロレスの中邑真輔が来た時は、かなり喜んでた) 夏川純は、横浜ベイスターズのファンで、好きな選手は三浦大輔投手。2006年6月29日の対巨人戦(横浜スタジアム)で、『BLOG@GIRLS』の番組宣伝を兼ねて始球式を務めた際、その三浦にピッチングの指導をしてもらった。その結果「今までキャッチボールすらやったことがない」(本人談)ほど野球に関して素人だった彼女が、ノーバウンドでキャッチャーミットに投球することが出来た。次の始球式の依頼を心待ちにし「いつ依頼が来てもいいよう密かに練習します」とのこと。なおその試合では主催の横浜が勝ち、その後も連勝が6まで伸びたことで、ハマの女神と呼ばれた。
夏川純の飼っているプレーリードッグのクルミックルちゃんも可愛い。夏川純は、レイクのCM撮影の前には髪の色を黒くする。黒くしたら髪型はストレートが多いがそれも良い。夏川純ちゃんはとってもお酒が強いそうですが、深夜2時になると急に自宅に帰りたくなるそうです(笑) |
夏川純
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©2009 グラビアアイドル、その人物
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